七枷ギズモ 抱き枕カバー 「猫撫ディストーション」

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・商品説明:
商品解説■「猫撫ディストーション」より『抱き枕カバー』が登場!

【商品詳細】
サイズ:約50×160cm
素材:2wayトリコット
仕様:両面印刷、ファスナー付
ファスナー部:開口約45cm、ファスナーYKK(裏面:YKK2S/YKK25 FK)
※中古商品に関しましては、多少のスレ・ヨレ・傷みといった使用感が見受けられる場合がございますが、
着用・使用に差し支えのないものとしております。

・作品名:猫撫ディストーション
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『猫撫ディストーション』(ねこなでディストーション)は、WHITESOFTより発売されたアダルトゲームである。続編として2012/2/24発売の『猫撫ディストーション Exodus』(ねこなでディストーション エグゾダス)がある。

西暦2007年。埼玉県にある小さな地方都市「要石市」。七枷樹の妹、七枷琴子は難病を患って生まれ、その特殊性から七枷家には特殊なルールが設けられていた。それ以外は一家五人の幸せな家庭だったが、ある日街に大流星群が降り注ぎ、樹は妹との約束を果たすためにそのルールを破り、死亡している妹を見てしまう。樹を何より苦しませたのは、「自らの行為によって妹を死なせてしまったのか、そうではないのか」がわからないことだった。琴子の死は家族全員に衝撃を与え、誰もがそれを受け入れられず「家族」という場さえも観なくなり、七枷家の家庭は荒んでいった。樹は自らの行為が招いた現実に打ちのめされ、「何かを確定することが出来ない」性格になってしまった。

そして3年後(2010年)の琴子の命日、再び街に大流星群が降り注ぐ。それを

・キャラクター名:七枷ギズモ
声 – 佐藤しずく
琴子が難病で亡くなった際、樹が公園で拾ってきた猫。
琴子の死を受け入れられず、妹の生まれ変わりを求めていた主人公が拾ってきた。以来、樹が世話をし、樹にとっては唯一心を許せる家族だった。
世界が変化したことにより、ねこ耳を生やしたメイド服を着た人間になっていた。しかし、知性は猫のままであり、樹は対応に四苦八苦することになる。
琴子を失い家族を観なくなった樹が唯一、心許せる「家族」として自らの望みを打ち明けていたことにより、猫の中に折りたたまれていた「樹の願望」が「歪み」によって現れた存在。メイドの恰好をしているのは「血縁でない家族」を実現させるための整合性をとるためである。元々イレギュラーな存在であり、「言葉」を覚えて「人間」となることで、樹と同じ「観測者」としての意味を持つまでに成長していく。なお、名前の由来は主人公が彼女を拾った際に、彼女が入っていた工具箱に書かれていた「gizmo」という落書きを見た主人公がつけたものであることが続編『猫撫ディストーションexodus』にて明かされる。
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