【絶園のテンペスト】抱き枕カバー 不破愛花 全裸ver (麦芽堂) 2018.7/EB

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・商品説明:
商品解説■2018年7月に、サークル「EB」より頒布された【抱き枕カバー 全裸ver】です。

【商品詳細】
サイズ:約150×50cm
生地:2WAYトリコット
仕様:両面フルカラー印刷
ファスナー部:約開口45cm
イラスト:麦芽堂
対象年齢:18歳以上

・作品名:絶園のテンペスト
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『絶園のテンペスト』(ぜつえんのテンペスト)は、城平京(原作)、左有秀(構成)、彩崎廉(作画)による日本の漫画作品。『月刊少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)にて2009年8月号から2013年4月号まで本編を連載し、2013年5月号から11月号まで特別編が連載された。ジャンルはファンタジーだが、推理物の要素もある。

2012年10月から2013年3月までテレビアニメが放送され、原作漫画と同時期に完結した。

はじまりの樹に文明の利器を供物とすることで魔法を使う一族の長でもある魔法使いの姫君・鎖部 葉風は、はじまりの樹に対する意見の対立から姫を補佐すべき鎖部左門によって、魔法を使えない『絶海の孤島』に放逐された。数か月後、姫の遺体は白骨化した状態で左門らにより回収され、左門ははじまりの樹の復活を阻止すべく、一族を挙げての活動を開始する。

やがて不破 真広は、ある日義妹不破 愛花が強盗に殺されるが、警察も犯人への情報を全く得られていない。そこに、生前に葉風の流したボトルメールに入った魔具(人形)を拾った真広は妹を殺害し

・キャラクター名:不破愛花
声 – 花澤香菜
本作のもう一人のヒロイン。吉野の恋人で、真広の義妹。姫カットの髪型をした女子中学生。
葉風が流刑される1年前(実際には1年後)の11月23日夜10時、真広の留守中に事件に巻き込まれて死亡する。吉野と付き合っていることを悟られないよう、真広の前では吉野にあえて冷たく接していた。
真広の確信に至らない、気持ちを察するかのような言動も見受けられ、「自分とどうなりたいのか」を真広に直接問いつめたこともある。兄であるにもかかわらず、真広を呼ぶ際は、二人称、三人称ともに「真広」である。
会話ではハムレットとテンペストの引用をよく用いる。鎖部一族の中に彼女の死に関係している者が居ることが、葉風の魔法によって明らかになるが、その真偽も次第に揺らいでゆく。葉風にも好意的だが、吉野を追い詰めたり泣かしたりすると怒り出す。アニメ版ではトランプがやたらと強い。
実は絶園の魔法使いで、幼いころからその役目を理解し、時が来たら(次の世代の可能性も自覚)はじまりの木を打倒することを第一としていた。その為、生き方は達観している。過去から来た葉風に、それまでの経緯を聞くと自分殺害犯が自分であると推理し実行に移す。吉野の為にそれ(自分殺害)を止めようとした葉風を吉野を泣かせたと怒り、魔法で一方的に圧勝し気絶させ、はじまりの木を倒す流れの為に自殺する。そのため絶園の魔法使いの力が羽村に移る。また、真広が動きやすいように両親も自分の前に殺しておくという冷徹な面を持つ。しかし、真広と吉野のおかげで幸せな日々を過ごせたと感謝している。
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商品解説■こちらは月刊少年ガンガン 11月号付録「絶園のテンペスト」のB5下敷きになります。 付録のみになりますので予めご了承ください。 表面:滝川吉野、不破真広、鎖部葉風、不破愛花 裏面:滝川吉野、不破真広、鎖部葉風、不破愛花、フロイライン、星村潤一郎、羽村めぐむ、他