輝木ほまれ まくらカバー(抱き枕カバー) 「HUGっと!プリキュア」 プリティストア限定

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・商品説明:
商品解説■「HUGっと!プリキュア」より、プリティストア限定グッズの『まくらカバー ~HUGっと!おやすみ~』が登場!

【商品詳細】
サイズ:約160×50cm
仕様:両面印刷、ファスナー付き
素材:2WAYトリコット
ファスナー部:開口約43cm、銀色ファスナー無印(裏面:無印)
※中古商品に関しましては、多少のスレ・ヨレ・傷みといった使用感が見受けられる場合がございますが、
着用・使用に差し支えのないものとしております。

・作品名:HUGっと!プリキュア
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『HUGっと!プリキュア』(はぐっと プリキュア、HUGTTO! PRECURE)は、2018年(平成30年)2月4日から2019年(平成31年)1月27日まで朝日放送テレビ[注 1]の制作により、テレビ朝日系列にて全49話が放送された東映アニメーション制作のテレビアニメ。「プリキュアシリーズ」の通算15作目にして、13代目のプリキュアに当たる。略称は「はぐプリ」[1]。

キャッチコピーは「なんでもできる!なんでもなれる!輝く未来を抱きしめて!」。

「子育て」をテーマに、「子供を守るお母さん」として、赤ちゃんや人、世界のために戦うストーリーである[2]。

ABCアニメーションプロデューサーの梅田和沙は、「愛情、友情、親愛を示す行為である『HUG(ハグ)=だっこ』をその名に冠する、愛にあふれたプリキュアです。不思議な赤ちゃん、はぐたんを守り育てるため、襲いかかってくるワルモノたちとの戦いや、日々のお世話に大忙し。そんな多忙な毎日を『子供を守る母の愛』で明るく乗り切っていき

・キャラクター名:輝木ほまれ
声 – 小倉唯
4月8日生まれ[11][ep 1]、身長163cm[ep 1]。長身で脚が長く、顔立ちの整った美少女。力のプリキュア「キュアエトワール」に変身する。好きな食べ物はアイスクリーム。特技はフィギュアスケート。口癖は「イケてんじゃん」「きゃわたん」。特に「きゃわたん」は他の4人にも浸透しており、また派生語としてまずい(ヤバい)状況に陥った時に使う「やばたん」もある[ep 28]。
はなを当初「あんた」と呼んでいたが自身がエトワール覚醒後は「はな」[注 11]と呼ぶようになり、さあやを「さあや」と呼ぶようになる[ep 8]。またえみるを初対面から、ルールーを敵対時から呼び捨てで呼んでいる。
髪は黄色のショートヘア[注 12]で、頭頂部にアホ毛がある。制服は白いシャツに、星マークがある黄色のパーカーを羽織っている。学生鞄はショルダーバッグとして使っている。私服はフリルの入った黄色のオフショルダーのトップスに、腰に青いリボンが付いた白いタイトスカート、ベージュのスニーカーサンダルを履き、首にタトゥーチョーカーを付けている。
子供っぽいはなとは対照的に物事を冷静に判断するクールかつドライな性格。またファッションセンスも人並み以上に持ち合わせており、コンセプトに迷走していたハリーのファッションショップ「ビューティーハリー」を軌道修正している[ep 8]。さらに道理に合わぬ振る舞いを見せる者に対しても物怖じせず相対するなど、正義感の強い一面を見せることもある[ep 29][ep 4]。
前述のようにどちらかと言えば大人っぽく硬派な立ち居振る舞いが目立つが、はぐたんなどに対しての反応からも窺えるよう可愛いものに対して目がなかったり[ep 4]、前述とは逆に自身が「ちゃん」付けで可愛く呼ばれるのを恥ずかしがったり[ep 8]、ホラー映画などの怖いものを苦手としたり[注 13]、愛用のぬいぐるみがないと眠れないなど[ep 20]、はなたちと関係を深めていくのと前後して平時とのギャップの大きい様子を垣間見せるようになる。
トラックにひかれそうになった犬を助ける勇敢さも兼ね備えている。そこではなとさあやが経験した時間停止の現象に遭遇する。その犬を「もぐもぐ(声 – 川井田夏海)」と仮に名付け「飼い主が見つかるまで動物病院に預けてもらっている」と述べていた[ep 4]が、結局飼い主は見つからなかったらしく輝木家で飼われることに(名前はそのまま)[ep 30]。
元フィギュアスケートのスター選手であり、その演技はさあやと同じく天使の羽が見え、滑る姿は流れ星に見えるほど[ep 31]のものを備えていたが、過去のジャンプの失敗による負傷でトラウマを負ったこと、さらに身長が伸びたことによりジャンプが一度も成功しなくなったことを理由にスケートから距離を置いていた[ep 4]。その影響は学業の方にも及んでおり、元々所属していたスポーツ特進クラスから2年生からはなたちのクラスに移るのみならず、その頃を境に不登校や遅刻も日常茶飯事となり先生からの注意も受け流すことも多くなるなどクラスメイトからは不良扱いされている[ep 4]。このような背景から、自身をプリキュアにスカウトしてきたはなに対しても当初はよそよそしい態度を取っていたが「プリキュアとか関係なく、ほまれちゃんと親友になりたい!」とめげることなく接してくる彼女の熱意を感じ、これをきっかけにはなやさあやと急速に距離感を縮めていくこととなる[ep 4]。ほまれ自身も2人との出会いが自分を変えるきっかけになったこと、そして2人と過ごす時間が大好きであると認識しており、後にアンリと再会しモスクワ行きを強く勧められた際も、迷いながらもこれを断っている[ep 31]。
エールが戦う時に見せた高く跳ぶ様[ep 29]、そしてエールとアンジュの決して諦めない姿勢を前にして「また跳びたい」と思いを強くしたのに呼応しミライクリスタル・イエローが出現する。しかしトラウマがフラッシュバックしてプリキュア覚醒に失敗[ep 4]し、そこをチャラリートに利用されスケーターオシマイダーを誕生させられてしまう。だが、2人の言葉を思い出し「わたしのなりたい自分はあの頃みたいにもう一度跳んで輝くこと!やっぱり、もう一度跳びたい!」と強く願ったことでミライクリスタルが再び誕生する。そしてそれとプリハートを用いてプリキュアに覚醒、見事トラウマを打破しチャラリートを返り討ちにした[ep 8]。
エトワール覚醒を機にもう一度スケーターとして戻ることを決め、のちに「はなとさあやに出会い、2人に後押しされたのがわたしの奇跡」と回顧している[ep 16]。だが、さあや同様長期離脱のブランクは否めずなかなか新しいスピンを習得できずにいた[ep 23]が、猛練習の末ついに会得し予選会で優勝を果たす[ep 16]。これを機に練習を休んでても何も言わなかった母・ちとせのため「早く結果を出して安心させたい」という目標を立てる[ep 30]。
ハリーと行動を共にするにつれ次第に彼の素性を気にするようになり、意を決して問いただし未来から来た[ep 20]孤児[ep 30]であることを知る。しかしまだ重大な隠し事しているのではないかと感じ取り、事あるごとに問い詰めるもその都度はぐらかせられ聞けずじまい[ep 16][ep 32]。それゆえ自ずと彼を目で追うことが多くなっていき、共に過ごしていく内にそのさりげない優しさに触れ、何かを秘めて一人で苦悩している彼を本気で心配するようになり、いつしか複雑な感情が芽生えていく。それを敵対時のルールー[ep 33]と改心後のチャラリート[ep 32]に指摘された後、さあやとアンリにも察せられている[ep 30]。その後ビシンの手によってハリーの正体が暴かれた際は理性を失った彼に必死に呼びかけ、素性や本当の姿も関係なく彼の全てを受け入れ救い出した[ep 30]。
しかしその後もハリーに自分の気持ちを打ち明けることはおろか彼を見た途端顔を赤らめ逃げ出すようになってしまい、普段の会話すらできなくなっていた。そんな自身の行動を見ていたさあやから恋心であると指摘されたことで動揺し、スケートと恋のジレンマに陥る。その結果、スケートをすることでハリーへの思いを忘れようと試みるも、アンリには見透かされており、「スケートを恋からそらす道具に使うな!」と叱咤されることとなり、改めて我に返る。そしてスケート大会当日、競技前にハリーを呼び出しついに意を決して愛の告白をするも、ハリーの返答からトゥモローへの思いは揺るがないと悟り失恋に終わった。しかし、同時に自分の中に溜まっていた未練を断ち切ることができ、また大会では公言通り能力や技術を遺憾なく発揮し金メダルを獲得した[ep 34]。
2030年を描いたエピローグでは、はなの出産に立ち会うために帰国しており、はなに自身が獲得した金メダルを握らせている。また、中学生時代に比べ、ロングヘアとなっている[ep 18]。
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■『HUGっと!プリキュア』(輝木ほまれ/キュアエトワール)、『ヤマノススメ』(青羽ここな)など話題のアニメ・ゲーム作品に多数出演、キングレコードに所属しソロアーティスト活動もしている声優・小倉唯のフォトブック。 ■『月刊 声優グランプリ』にて2017年2月号から連載している「ゆいコレ」を未公開カッ
分類:キラキラカード/レア度:-   こちらの商品はトレーディングカード(シングル)のみとなります。 他の商品は付属しませんのでご了承ください。